指 導 方 針
      「サッカーの技術の向上、そして 人とのつながりを大切に」 を大きな柱として
指導の重点はサッカーが大好きな子供を育てる事と、生涯スポーツとしてサッカーを楽しめる子供の育成です。
た、練習や試合を通して子供たちが学ぶものとして・・・
○自立と自律
・自分を主張できる
・自分の事は自分でする
・自分で考える
・自分のコントロール
○競争・・・
・チームメイトは仲間でもあり、よきライバルとなる
・負けず嫌い
・競争心を
○克服
・最後まで、あきらめない
・こつこつと努力する 
・いやなことからは逃げずに、継続をする 
○礼儀と感謝
・周りの人に感謝の気持ちをもつ
・大きな声で挨拶をする
○フェアプレーの精神・・・ 
・チームの仲間、試合相手に対する思いやり 
・チームの仲間に対する気配り、優しい気持ち  
保護者の方は「できなかった事」を怒るのではなく、「できた事」を誉めてください。
そして、暖かく見守ってください。
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